感動した結婚の贈り物について

感動した結婚の贈り物について

結婚して贈り物をもらい感じたこと

結婚して、改めて自分は幸せなんだと感じました。友人や家族から祝福を受けて、とても幸せな気分を味わうことが出来たのを覚えています。彼と結婚して生活することももちろん楽しみでしたが、正直、不安もありました。しかし、周りの人が心から祝福してくれたのでその不安が不思議と消えたのです。そのお祝いの中に贈り物がありました。小学生のころからの友人は、これからの新生活のためにと食器セットをくれました。会社の先輩は、新居に飾る時計とアロマポットを下さいました。また、従妹は鍋セットを、弟夫婦は掃除機をプレゼントしてくれました。皆、何が欲しいか聞いてくれたのでとても助かりました。今では、どの商品も生活で大活躍しています。商品を使うたびに人の優しさに触れたような気分になるので、新生活は快適です。

その中で、主人の弟さんがプレゼントしてくれたものがありました。それは空気清浄器です。色々な方からリクエストを聞いてもらい、贈り物をもらっていたため、義弟に何が欲しいか聞かれたとき、「なんでもいい」と主人が答えていたのです。もうすでに引越しも終わり、不自由を感じていないため、そう答えたようです。そのため、空気清浄器は義弟が考えてプレゼントしてくれたものでした。これが本当に役に立ちます。特に花粉症の主人にとったら春先は救世主のような存在です。このほかにもいろいろな人から贈り物をもらいました。結婚して、色々な人からおめでとうの気持ちをもらい、自分が優しくなれた気がします。贈り物は人のここを暖かくするものなんだと改めて感じました。

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